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 この下にあります。


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外為主婦の楽楽FX☆<為替は両建て‐勝率向上編(線組)>
外為トレーダーのみなさま こんばんは


 昨日はドル高で終わりましたね。
材料は薄商いとアメリカの雇用統計でしょうか?
結果として、雇用統計の数字が予想外に良かったから
ドル買いに安心感が出たからだといわれてますね。

 チャートを振り返ってみると、
ドル円は日足で陰線(4月4日)の後、陽線(陽の寄り付き
坊主)で昨日のドル高。
ポンドルは4月5日が陰線の被せ線で昨日のドル高。
市場がドル買いに向かっていたのを
反映していたようにも思いますが
いかがでしょうか?

 そして注目したいのは移動平均線の方向です。
当たり前ですが、ドル円、ポンドル共に値の動いた方向に向
かっています。
 移動平均線に見方については
野村雅道氏が「野村雅道の外為マーケットIDレーダー」
が参考になると思います。
YAHOO!動画です。


 さて明日の日曜日。
 こちらは今雨が降っているので、今年の
桜は見納めになりそうです。でも、巨人が勝ってると
テレビに釘付けになっているのは旦那さん。
夜桜見に行きたいんだけど。


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外為主婦の楽楽FX☆<為替は両建て・勝率向上編(線組)>
外為トレーダーのみなさま こんばんは


 ドル円です。
 金曜日は同事線
 今週は陽線で始まりました。

 今日の出合いは
 三月決算期を前にした輸出企業の円買い
 と
 長期の輸入為替予約による円売り
 ささやかれているのは
 欧州勢による円ベース取引の再開

 そして
 NY時間に発表される
 アメリカ2月新築住宅販売件数

 市場はこの結果を待って、レンジだそうです。

 ロウソク足も
 今は
 上ヒゲと下ひげは
 同じくらいの長さ。

 どちらのヒゲが長くなるのでしょうか?
 と
 ここまで書いたら

 旦那さんが帰って来たので
 遅いけど夕食。

 寝る前にチャートを確認したら
 見事に陰線。
 新築住宅販売件数は前月比の‐3.9%
 だったそうです。

 急落してました。
 でも、ショートが入ってるので
 大丈夫!
 つないで、しのいでおいて
 買いが戻ってきたら
 ロングを入れて、建玉を増やします。



 


 
 

 

外為主婦の楽楽FX☆<為替は両建て・勝率向上編(線組)>
外為トレーダーのみなさま こんばんは

 相場は買いたい人と売りたい人の出会いがあって
成り立つものですね。

買いたい人が少なくなると、相場は下がり
売っていた人が買い戻しをしたり
新たに買いに入る人が増えると
相場は上がり始めるようです。

 ロウソク足の足型は相場の心理を反映しているように
 思います。

 ロウソク足は実体とヒゲで出来ています。
実体は始値と終値を結ぶ太い線
ヒゲは高値と安値を結ぶ細い線、
実体から上に突き抜けた部分を「上ヒゲ」
実体から下に突き抜けた部分を「下ヒゲ」といいます。

 陽線と陰線の区別があります。
陽線は始値よりも終値が高い場合:買い勢力が売り勢力より強いことを示
します。
陰線は始値よりも終値が安い場合:売り勢力が買い勢力より強いことを示
します。

 また実体の長さは力強さの程度を表しています。
 ヒゲの出方は、動向の目処にもなりそうです。
 
 たとえばチャートの右側を隠して
次に来る足型を推測してみる。相場の心理を踏まえながら。

 市場がお休みの土日は、こんな練習をしてみようと思います。
下のチャートはドル円(日足)です。
先週の金曜日は、同事線で終わっています。

 この同事線の俗称は「カラカサ」と呼ばれているもの。
 下値圏では底値確認、上昇転換の暗示
 上値圏では下げ転換の暗示
 中段では、上伸の可能性を暗示する線だそうです。
(外為塾さんの記事を参考にさせていただきました。)

明日の幕明けが気になりますね。




 


外為主婦の楽楽FX☆<為替は両建て・勝率向上編(線組)>
外為トレーダのみなさま こんばんは


 勝率上げたいですよね。
 勝率UPの方法はいろいろあると思いますが

 外為主婦は最近、ローソク足のパターンに注目しています。

 ローソク足は決められた時間ないの動きの幅を表しています。
 始値、終値、高値、安値で表されます。
 いろいろな形があり、これ一本だけでも
 その日の相場の状態をある程度推測できるそうです。

 同事線、上ヒゲ、下ヒゲは、それぞれの形の俗称です。
 同事線は、始値と終値がほぼ同じです。
 動きの少ない時とか、トレンドの転換点によく現れるそうです。
 上ヒゲは下げのサイン
 下ヒゲは上げのサイン
 (おさらいのつもりで読んでくださいね。)

 そして、ローソク足がいくつか並ぶと
 ある程度決まったパターンを見つけられます。

 相場は投資家の心理の総和を表したものです。
 だから、大きく下げた次の日は
 買いたい人が少なくなって
 また下がることが多いし、

 下げ続けたあと、上げ始めると
 その次の日もまた上がることが多いのは
 売っていた人が上がり始めたから
 買戻しをしたり
 新たに買いに入る人が
 増えるからなのかもしれません。

 下のパターンは、転換点
 このパターンがでると、相場は往々にして上がるそうですが、
 下げトレンドのときは、上げ幅は小さくなるようです。


 ☆FOMCは戻しで117.28をGet、116.98と共にお宝ポジになりそうです。







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