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外為主婦の楽楽FX☆<為替は両建て‐ドル円編>
外為トレーダーのみなさま こんばんは

 目まぐるしいですね。
記事を書こうと思うと、相場が急変してます。
一昨日は円高に振れて
昨夜は円安傾向でした

記事を夜に回すと、書けなくなりそうなので
朝、片付けを終えて
本当は記事を書こうとしてました。
ですが
チャートを開いたら
ドル円、下がってます。
間に合いました。

下げだしたので
ツナギで売りのせ
しました。
差額52pip×2=104pip
薄利ですが充分です
順番を守っていれば
売りでも益を出せそうです。

それにしても
良く動きましたね。
ポンドルです。
1.96前半から1.95半ばまで下げました。
お影で、ポン円も値を戻しています。

その時間外為主婦は
冷蔵庫にめぼしいものがなかったから
お買い物にいってました。

外に出てみて、なんか雰囲気がちがうな~
と思ったら
桜がちらほら。
あれっ、いつの間に、気が付いてみれば
まるまる二日間一歩も外に出てなかった。

外為主婦、ちょっとヤバイかもしれません。






 
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外為主婦の楽楽FX☆<為替は両建て・勝率向上編(線組)>
外為トレーダーのみなさま こんばんは


 昨日からサマータイムなんですね。
今日も帰宅したら下げ止まってました。
ポン円です。
今は保ち合いなんですね。
値幅も狭かったし
下値も切り上がっているし
逆張りにもなるし


無理はよそうと思いました。

昨日のドル円も
夜見たときは陰線だったのに
今朝見たら、陽線になってました。

保ち合いですから
仕方ないですね。

逆指値で変化に対応できるように
準備しておきます。




外為主婦の楽楽FX☆<為替は両建て・勝率向上編(線組)>
外為トレーダーのみなさま こんばんは


 ドル円です。
 金曜日は同事線
 今週は陽線で始まりました。

 今日の出合いは
 三月決算期を前にした輸出企業の円買い
 と
 長期の輸入為替予約による円売り
 ささやかれているのは
 欧州勢による円ベース取引の再開

 そして
 NY時間に発表される
 アメリカ2月新築住宅販売件数

 市場はこの結果を待って、レンジだそうです。

 ロウソク足も
 今は
 上ヒゲと下ひげは
 同じくらいの長さ。

 どちらのヒゲが長くなるのでしょうか?
 と
 ここまで書いたら

 旦那さんが帰って来たので
 遅いけど夕食。

 寝る前にチャートを確認したら
 見事に陰線。
 新築住宅販売件数は前月比の‐3.9%
 だったそうです。

 急落してました。
 でも、ショートが入ってるので
 大丈夫!
 つないで、しのいでおいて
 買いが戻ってきたら
 ロングを入れて、建玉を増やします。



 


 
 

 

外為主婦の楽楽FX☆<為替は両建て・勝率向上編(線組)>
外為トレーダーのみなさま こんばんは

 相場は買いたい人と売りたい人の出会いがあって
成り立つものですね。

買いたい人が少なくなると、相場は下がり
売っていた人が買い戻しをしたり
新たに買いに入る人が増えると
相場は上がり始めるようです。

 ロウソク足の足型は相場の心理を反映しているように
 思います。

 ロウソク足は実体とヒゲで出来ています。
実体は始値と終値を結ぶ太い線
ヒゲは高値と安値を結ぶ細い線、
実体から上に突き抜けた部分を「上ヒゲ」
実体から下に突き抜けた部分を「下ヒゲ」といいます。

 陽線と陰線の区別があります。
陽線は始値よりも終値が高い場合:買い勢力が売り勢力より強いことを示
します。
陰線は始値よりも終値が安い場合:売り勢力が買い勢力より強いことを示
します。

 また実体の長さは力強さの程度を表しています。
 ヒゲの出方は、動向の目処にもなりそうです。
 
 たとえばチャートの右側を隠して
次に来る足型を推測してみる。相場の心理を踏まえながら。

 市場がお休みの土日は、こんな練習をしてみようと思います。
下のチャートはドル円(日足)です。
先週の金曜日は、同事線で終わっています。

 この同事線の俗称は「カラカサ」と呼ばれているもの。
 下値圏では底値確認、上昇転換の暗示
 上値圏では下げ転換の暗示
 中段では、上伸の可能性を暗示する線だそうです。
(外為塾さんの記事を参考にさせていただきました。)

明日の幕明けが気になりますね。




 


外為主婦の楽楽FX☆<為替は両建て・勝率向上編(線組)>
外為トレーダのみなさま こんばんは


 勝率上げたいですよね。
 勝率UPの方法はいろいろあると思いますが

 外為主婦は最近、ローソク足のパターンに注目しています。

 ローソク足は決められた時間ないの動きの幅を表しています。
 始値、終値、高値、安値で表されます。
 いろいろな形があり、これ一本だけでも
 その日の相場の状態をある程度推測できるそうです。

 同事線、上ヒゲ、下ヒゲは、それぞれの形の俗称です。
 同事線は、始値と終値がほぼ同じです。
 動きの少ない時とか、トレンドの転換点によく現れるそうです。
 上ヒゲは下げのサイン
 下ヒゲは上げのサイン
 (おさらいのつもりで読んでくださいね。)

 そして、ローソク足がいくつか並ぶと
 ある程度決まったパターンを見つけられます。

 相場は投資家の心理の総和を表したものです。
 だから、大きく下げた次の日は
 買いたい人が少なくなって
 また下がることが多いし、

 下げ続けたあと、上げ始めると
 その次の日もまた上がることが多いのは
 売っていた人が上がり始めたから
 買戻しをしたり
 新たに買いに入る人が
 増えるからなのかもしれません。

 下のパターンは、転換点
 このパターンがでると、相場は往々にして上がるそうですが、
 下げトレンドのときは、上げ幅は小さくなるようです。


 ☆FOMCは戻しで117.28をGet、116.98と共にお宝ポジになりそうです。







外為主婦の楽楽FX☆‐<為替は両建て‐ポンド編>‐
外為トレーダーの皆さま こんばんは

 ポン円・ポンスイ、良い調子です。

何でも、イギリスのHICP消費者物価指数が予想以上の好結果だったので
ポンドが一気に買われたのだそうです。
インフレが強まる傾向があるそうです。

BOEは中長期の目標を2%以内に押さえるよう流れを作るのを
命題にしているそうですが、
まだまだ作りきれていない印象を与えてしまったという見方から
今後の利上げ説も浮上。

でしたが、

今日のBOE議事録の発表は8対1で金利据置でした。
利上げ観測が後退したとされ
一時は値を下げましたが
すぐに買戻しが入りました。

 外為主婦は、1000通貨単位ですが、含み益はやはり嬉しいです。
 これから米FOMCの発表が控えています。
 ショートで蓋をして、熟睡したいと思います。


外為主婦の楽楽FX☆‐THE BIG ISSUE-
外為トレーダーの皆さま 今晩は

 お久しぶりで御座います。
 共働き、一旦終了です。

 先週は最後の追込みで、仕事と家事にに専念しました。
 土日は、お昼頃まで寝させてもらって
 「しょうがないなあ~」と言われてしまった外為主婦です。

毎朝、忙しく出かける必要はなくなって、
 気楽といえば、気楽ですが、
 
 仕事していないのも
 なんだか物足りません。
 
 それに
 次の仕事につけるのかとも思うし。

 だから
 THE BIG ISSUEのご紹介です。

 ジュード・ロウが表紙を飾る
 この雑誌は
 定価200円。

 販売者から購入すると
 200円のうち110円が、販売者の収入になります。
 路上生活者の自立支援です。

 記事の内容も充実しています。
 販売者のおじさんも
 とても真面目そうでした。

 ちょっと良いことができたかな
 と
 嬉しくなった外為主婦です。

 ところで、一日お家にいられることは
 一日中チャートを見ていられることです。

 とても贅沢な悩みになるかもしれませんが
 チャートに振り回されそうね
 予感もします。
 気を引き締めてまいりましょう。

 今日は
 GBP/JPY,GBP/CHF:ロング入れました。
 どこまで伸ばせられるか
 やってみます。


 

 
外為主婦の楽楽FX☆-<為替は両建て-月曜なのに週末編>-
外為トレーダーの皆さま こんばんは

今日は月曜なのに週末編を書く外為主婦です。
 昨日は急がしくて、書けませんでした。

 昨日の中日新聞に円キャリー取引についての記事がありました。
円キャリー取引はいろいろなところで活用されているなと
思いました。

 先ずは、この急速な円高を招いたといわれているヘッジファンドの
取引。低金利の円を借りて、高金利通貨に替え、欧米や新興国の金融資産に投資する例。

 東欧諸国やスペイン、オランダ、韓国等では、円建ての住宅ローンがあるそうです。利用者は、金利の低い円でわざわざローンを組んで不動産を購入するのだそうです。

 それから、外国為替証拠金取引。言うまでもなくFXですね。
FXの口座件数は前年の2倍に増大。外為業者が預かっている
証拠金もほぼ倍増して、6千6百億円に達しているそうです。
我々もヘッジファンドと同じことをしてるのかな?

 あと、日本政府。2004年までは円高阻止の為にドル買い介入をしていて米国債を購入していたそうです。そして、この間の円安。
「外国為替資金特別会計」で積みあがった運用益から、一兆六千億円強を一般会計に繰り入れる方針があるとか。

 参院選があるから、増税を打ちだしにくい政府の「秘密兵器」だそうです。

さて、この円キャリー、金利差の続くうちはその方向を見ざるおえないと思いますが、いかがでしょうか。

では、外為主婦のポジです。
保有ポジ
USD/JPY(S)+910pip(L)0pip
AUD/JPY(S)+625pip
EUR/USD(S)+63pip
AUD/CHF(S)+363pip(L)‐353pip
USD/CHF(S)+281pip(L)‐191pip


先週の利確とロスカット
USD/JPY:-1228pip
AUD/JPY:+165pip
EUR/USD:+22pip
AUD/CHF:+35pip
USD/CHF:+99pip

トータルで益は出ていますが
きちんとストップを入れていれば、、
悔やんでもしようがないので
これからは
ルーティーンで行ないます。

今週もよろしくお願いします。





外為主婦の楽楽FX☆中国の影響力
外為トレーダーのみなさま こんばんは

 今日は3月3日、おひな祭り
女の子のお節句ですね。
私も、お雛様を飾って、お祝いしてという
可愛い時期があったように思いますが、、

今年はお雛様を出す余裕がなかったです。
気分だけでもと思って
デパ地下でお節句用のちらし寿司を
買いました。

そこで見てしまったものがあります。
中国産のハマグリ

ひな祭りのご馳走に
ハマグリのお吸い物は
つき物だから、売場にあっても
おかしくはないのですが
ここでも、中国です。

中国の影響力といいますか
円高になったからといいますか

意外でした。

中国上海の株安から端を発した
通貨の落ち着き先探しは
まだ続いているように思います。
ドルの下値を探る動きが続き
買い手はまだ現れていないようです。


今回の売り戻しは
どこまで続くのでしょうか?

私のポジは
蓋をするのと同時に
ショートを余分に一本入れました。
下げが大きかったので
思った以上に
損失をカバーできていました。

では今日はこの辺で。
明日も良い一日でありますように






外為主婦の楽楽FX☆「慢心」
外為トレーダーのみなさま こんばんは

 「質の異なるリスクをスマートに管理し、
収益を極大化できる」、発達した金融工学を背景に
したファンドの動きを、日経新聞はこのように
表しています。

 新興国株式のリスクを先進国の債券でカバーし、穀物価格と
通貨の変動を相殺することが、その技法のようです。

世界的なカネ余り、極めて小さな相場の振れ、巡航速度の景気の
拡大ー。「投資のゴルディ-ンロックス(理想郷)」が続くとの
読みを背景にマネーは世界中を駆け回っていたそうです。

そこに、今回の中国上海株式市場の株安が米国株安に連鎖し
株式債券市場から流失した
グローバルな投資資金は落ち着き場所をもとめて
彷徨っているそうです。

中国発の同時株安は、グローバルに実体経済とマネーのバランスを
図る難しさを示した。日米欧だけの舵取りでは市場を制御し切れない。
「投資リスクは管理し切った」という投資家の慢心を
今回の連鎖株安は打ち砕いたと昨日の日経新聞は伝えています。

外為主婦は、金融工学とかいう
難しいことはわかりませんが
「慢心」していたように思います。

金利差はまだあるので、キャリートレードは
再開されるだろうと思っていました。
だから、成り行きに任せていたところがあります。

とりあえずポジに蓋をしているので
夜も安心して眠れますが
ここから這い上がるのは
楽ではありませんね。

ひぇ~、えらいことになってしまった。

でもですよ。私のポジはすべて1000単位です。
金額的にはダメージ大きくありません。
この点も「慢心」につながったかも知れませんが。

チャートからの情報を的確に読み取れるように
なりたいです。

では、良い週末をお過ごしくださいね。

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