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外為主婦の楽楽FX:ローリスクエントリー
外為トレーダーの皆さま こんばんは

いまさらなんですが、FXは”ツボ”にはまるとすごいですね。
ユロドル:4月23日に1.5976、ショートでエントリーして
今日、1.5608でエグジェットしました。早まったかもしれませんが
とりあえずデモなので。この辺で。
しかし、リアルだったらこれだけ伸ばせなかったとも思います。

4月23日のエントリーは、Brainの4Hでピンクの〇を確認したのと
トレンドラインの傾きと1.600の高値を更新できてなかったからと
理由は後からついてきますが
悔やまれるのは、リアルでエントリーしてなかったこと。
しかし、Brainのシグナルは効果がありました。

ただし、盲信的にシグナルに依存するのは
やはり危険だと思います。チャートを読み、
オシレーターやMACDでの確認も必要だと思います。
そして、Brainのプライスバーは短い時間足より
長い時間足の方が得意のように思います。

マニュアルの続き「ローリスクエントリー」を
「FX外国為替証拠金取引でお金の木を育てよう」にUPしました。
お時間がございましたら、どうぞお運びください。
エントリーの方法がいろいろ紹介されていますが、
先ず、デモでお試しくださいね。
それから、ストップを入れることも忘れずに。 

それと、マニュアルなんですが、
B Short Term And Long Term Agreemnt(SL)Entryと
B Low Risk(LR)Entryの
(B)が重複してます。何か訳があるのだろうと気になってます。
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外為主婦の楽楽FX・BrainTredingSystemV.7
外為トレーダーのみなさま こんばんは

  G7の声明を受けての本日のマーケット。
市場はやはりまだ「混乱」しているのでしょうか?
ユロドルは窓を埋めにかかってます。
依然として、ドル安ですね。

 BrainTredingSystemの訳文の続きを
「FX外国為替証拠金取引でお金の木を育てよう」
少々ですがUPしました。
今回はエントリーについて。
今日は四時間足でシグナルが出たのを確認して入ってみました。
思った以上に伸びてます。しかしまだ、デモ。
検証の段階なので少しつまりません。
 それから、BrainTredingSystemは、他の指標、
たとえばMACDとかストキャスとかと併用されることをお奨めします。
わたしは、今まで見ていたチャートとも比較しながら、見ています。
具体的な使用法は「外為FXテクニカル分析」
マダイ先生の サイトをご覧いただくと良いかと思います。
私もお世話になっています。
外為主婦の楽楽FX・サイトを作ってみました。
外為トレーダーの皆さま こんばんは

 少しお時間をいただいて、サイトを作ってみました。
「BrainTradingSysteV.7」の訳文(いままでの)を まとめただけですが。
お時間がありましたら、一度お立ち寄りください。
まだまだ、発展途上なのでお見苦しいところは、ご了承ください。
「FX外国為替証拠金取引でお金の木を育てよう」


 IMFが「金融商品損失額96兆円」と発表しましたね。
サブプライム問題の不透明さが 「透明」になったのかなって、
ぼんやりと思いますが、
いかがでしょうか? ドルも102円台にまで戻してきてますね。日経も戻すかな?
実は、サイト作りに熱中してて、チャートも見てなかったりして....

訳文ももう少々お待ちください。
外為主婦の楽楽FX・BrainTrading System
外為トレーダーのみなさま 今晩は

引き続きマニュアルです。
今日は、お花見に行ってきたので
写真付きです。満開でした。

図7の説明になります。 BrainTrend1StopとBrainTrend2Stopは相矛盾するシグナルです。
図7のようにバーをサンドイ ッチするように表示されるときは
トレードしてはいけないそうです。


BrainTrend1StopとBrainTrend2Stopは矛盾するシグナルですが、
BrainTradingSystemの利 点でもあります。
ストップの位置が市場と共に変化することです。
ストップの位置は、マーケットの価格により客観的に決められます。
市場にエントリーした時、ストップのシグナル(BrainTrend1StopとBrainTrend2Stop)は、
連続的にストップの位置を表示し、
利益を守ります。
また、その利益が最大になるよう、段階定期にガイドします。
すべてのBrainTrading Systemインジケーターは、どんな時間足でも、
バーチャートで機能し ます。
さくら403a


ここまで、何が書いてあるのだろうという興味でマニュアルを
日本文にしてきました。
この先も読み進もうと思います。ここまでで気が付いてことは
マニュアルはあくまでもマニュアルなので
製作者の視点で書かれていることです。
(製作者の都合の悪いことは、書かれていない)
ので、リアルに用いる前には、
充分に過去チャートで
検証されることをお奨めします。
外為主婦の楽楽FX・BrainTradingSystem V7
外為トレーダーのみなさま こんにちは

BrainTradingSystem V7を訳しています。
今日は、長文。

「多くの調査が、市場に入るより、市場から出るほうが難し
いとこを明らかにしています。
市場からでる方法を知っていれば、市場に入れるものです。
BrainTrend1StopとBrainTrend2Stopはその時のマーケット
価格から客観的に、的確に定 義されるTREND-STOPのインジケーターです。

BrainTrend1StopとBrainTrend2Stopは、トレーダーが
最小のリスクでエントリーできるよう、
トレンドの方向に留まれるまれるように手助けをします。
TREND-STOPについて、過去チャートより検証してください。

BrainTrend1StopとBrainTrend2Stopをエントリー、
トレイリングストップに用います。
BrainTrend1StopとBrainTrend2Stopは同じような方向に動きます、
しかし、トレンドの定義とストップの計算方法は異なります。
BrainTrend2StopはBrainTrend1Stopより、
30%ほど敏感になっています。

もし、15分足より小さな時間足で、ストップをBrainTrend1Stopの値
においてエントリーしたとき 、
トレイリングストップにはBrainTrend2Stopの
値を用いることをお奨めします。

BrainTrend2Stopインジケーターは、30分足以上の時間足では
市場がChoppyであるかの判 断に使い、
その時間足でのエントリーとエグジットはBrainTrend1Stop
を用いられるのをお奨 めします。

バーの上下に、同時に矛盾したシグナル(BrainTrend1StopとはBrainTrend2Stop)
が現れる 時はトレードをしないでください。

BrainTrend1StopとBrainTrend2Stop、
双方のシグナルがバーの上、たはバーの下に現れ るのを待ってください。

小さな時間足チャートで多くのシグナルをが現れているときは、
それより大きな時間足に変更 してチャートを見ることをお奨めします。
(たとえば、USD/CHFまたはUSD/JPYの15分足チャ ートを
30分かそれ以上の大きな時間足に変更します。)
そして、大きな時間足では BrainTrend1Sigをシグナルに、
BrainTrend1Stopをストップロスラインに使用します。

これらのインジケータを用いることで、
損失の危険性の少ないルールになります。

水色の〇印で買うとき、

ピンク色の〇印で売るときは、
どちらも一本のバーの上で行なってく ださい。
このルールは30分足かそれ以上の大きな時間足で使う
こをお奨めします。もし、小さな時間 足で用いると、
一本のバーの上に多くの種類のシグナルを
見ることになり、この単純なルー ルに
従うより多くの時間が必要になります。」

今日はここまでにします。
マニュアル8pまでが完了です。
ここまで読んでいただいてありがとうございました。
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