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外為主婦の楽楽FX・BrainTradingSystem V7
外為トレーダーのみなさま こんにちは

BrainTradingSystem V7を訳しています。
今日は、長文。

「多くの調査が、市場に入るより、市場から出るほうが難し
いとこを明らかにしています。
市場からでる方法を知っていれば、市場に入れるものです。
BrainTrend1StopとBrainTrend2Stopはその時のマーケット
価格から客観的に、的確に定 義されるTREND-STOPのインジケーターです。

BrainTrend1StopとBrainTrend2Stopは、トレーダーが
最小のリスクでエントリーできるよう、
トレンドの方向に留まれるまれるように手助けをします。
TREND-STOPについて、過去チャートより検証してください。

BrainTrend1StopとBrainTrend2Stopをエントリー、
トレイリングストップに用います。
BrainTrend1StopとBrainTrend2Stopは同じような方向に動きます、
しかし、トレンドの定義とストップの計算方法は異なります。
BrainTrend2StopはBrainTrend1Stopより、
30%ほど敏感になっています。

もし、15分足より小さな時間足で、ストップをBrainTrend1Stopの値
においてエントリーしたとき 、
トレイリングストップにはBrainTrend2Stopの
値を用いることをお奨めします。

BrainTrend2Stopインジケーターは、30分足以上の時間足では
市場がChoppyであるかの判 断に使い、
その時間足でのエントリーとエグジットはBrainTrend1Stop
を用いられるのをお奨 めします。

バーの上下に、同時に矛盾したシグナル(BrainTrend1StopとはBrainTrend2Stop)
が現れる 時はトレードをしないでください。

BrainTrend1StopとBrainTrend2Stop、
双方のシグナルがバーの上、たはバーの下に現れ るのを待ってください。

小さな時間足チャートで多くのシグナルをが現れているときは、
それより大きな時間足に変更 してチャートを見ることをお奨めします。
(たとえば、USD/CHFまたはUSD/JPYの15分足チャ ートを
30分かそれ以上の大きな時間足に変更します。)
そして、大きな時間足では BrainTrend1Sigをシグナルに、
BrainTrend1Stopをストップロスラインに使用します。

これらのインジケータを用いることで、
損失の危険性の少ないルールになります。

水色の〇印で買うとき、

ピンク色の〇印で売るときは、
どちらも一本のバーの上で行なってく ださい。
このルールは30分足かそれ以上の大きな時間足で使う
こをお奨めします。もし、小さな時間 足で用いると、
一本のバーの上に多くの種類のシグナルを
見ることになり、この単純なルー ルに
従うより多くの時間が必要になります。」

今日はここまでにします。
マニュアル8pまでが完了です。
ここまで読んでいただいてありがとうございました。
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